運気アップ

寝室で行うおまじない風水!運気を高めてくれる3つの方法

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おまじない風水で寝室を設計する3つの方法

寝る時は頭を北に向ける

北枕は亡くなった人にさせるものなのでよくない、と日本の習慣ではよくいわれますが実は北の方角に頭を向けて寝ると風水的には運気がアップするといわれています。

その理由は、北枕は寝ている間に悪い気を流してくれる作用があるから。翌朝すっきりと目覚め充実した気分で過ごせるようになるので、運気が自然とアップしていきます。

カーテンを二重にする

窓にかけるカーテンは厚手のものと薄いものの二重にして、上手に使い分けます。というのももし光を遮る厚いカーテンのみで閉め切っていると、悪い気がこもってしまうため。

日中は厚いカーテンを開けて太陽の光を部屋の中に取り込みましょう。この時、レースタイプのような薄いカーテンがあれば外からの視線も気にならずその上太陽の光が取り込めるので運気が高まります。

それでは薄いカーテンだけあればよいかといえばそうではありません。夜の間、カーテンで外界との境目を作っておかないと良い気が流れ出してしまうためです。

従って、夜はカーテンをきちんと閉めて朝になったら厚いカーテンを開けて光を取り入れるのが開運につながります。

木製のベッドを使う

眠る時ベッドを使うのでしたら木製のものを使いましょう。木製はパイプ製に比べると素材にあたたかみがあり、風水的にも運気を高めるのに役立つといわれます。

ただし、素材が木であれば何でも良いのではなくカラーにはこだわりたいもの。特に寝室の風水では黒のような暗い色は避けますが、これは悪い気がこもってしまうためです。

優しいブラウンのような柔らかい色を選択するのがおすすめ。さらにこだわるのであればフロアベッドよりも下に空間がしっかりととれるタイプを。

ベッドを置くとそれをどけての掃除はなかなかできずホコリがたまりやすくなり、そうなれば悪い気もたまってしまうためです。

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