縁切り

嫌いな相手を不幸にする!許せない相手を陥れるおまじない

↓おまじないはこちらから!↓

早速おまじないを試す

憎い相手、嫌いな相手を不幸にするおまじない

赤い本、赤い付箋、唐辛子を使った方法

どうしても許せない相手や憎い相手に復讐したい時に使うおまじないです。相手を破滅へと追いやることができるでしょう。

おまじないステップ1

まずは表紙が赤い本を1冊用意しておきます。マンガや雑誌ではなく、なるべくページ数が多めの小説などが良いでしょう。そして唐辛子を一本用意し、ポケットなどに入れて一週間持ち歩いてください。

おまじないステップ2

次に一枚の赤い付箋に、黒いペンなどで相手の名前を書きます。次に持ち歩いていた唐辛子を半分に手でちぎり、この付箋に匂いをつけるように裏表まんべんなくよく擦りつけましょう。

おまじないステップ3

この付箋を、赤い本の49ページ目に挟み、本棚の奥へとしまってください。おまじないを行う間は「不幸になりますように」と念じながら行うと効果的です。

これで近いうちに、嫌いな相手に何らかの不幸が訪れるはず。死ぬほどではないにしろ、相手を絶望へと陥れることができるでしょう。

このおまじないの効果

本来おまじないは「呪い」の力が強いため、誰かを不幸にする願いに対して強い効果を発揮します。赤い色は「火」を連想させるため、古くから呪術や儀式のアイテムによく使用されてきました。

この赤を用いて相手を不幸に陥れるおまじないです。唐辛子はアジアでは厄除けのお守りとして知られています。この唐辛子を一週間持ち歩くことで、あなたについた厄を唐辛子に身代わりとして引き受けてもらうことができるはず。

そして今度は唐辛子を相手の名前に擦りつけることで、厄を相手になすりつけることができるでしょう。苦しみを連想させる49ページ目に挟むことで更にその効果を強固にすることができます。

ただし、このおまじないは誰にも見られたり触られたりしてはいけません。また人を不幸にするため、しっぺ返しが来る可能性もあります。充分な注意を持って行いましょう。

↓もっと当たるおまじないを知りたい方はこちらへ!↓

早速試してみる

※初回無料キャンペーン終了まであと10日