縁切り

アルコールはもういらない!お酒と縁を切るおまじない

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お酒との縁を切ってくれる縁切りおまじない

消毒用アルコール、お米、植木鉢を使った方法

どうしてもお酒がやめられない人、ついつい飲んでしまう人は、このおまじないでアルコールと縁切りしましょう。

おまじないステップ1

まずはコップ一杯分の消毒用アルコールを用意してください。

コップはいつもお酒を飲んでいるものが良いでしょう。

その中に、炊く前のお米をスプーン一杯分入れます。

よくかき混ぜてしばらく置いておきましょう。

おまじないステップ2

その間に用意するのは、植木鉢。

小さめのタイプで良いので、底に自分の名前をマジックなどで書き、土を入れておいてください。

準備ができたら、コップの中身を水やりの要領で植木鉢に全部かけましょう。

おまじないステップ3

すると土の表面に米粒が残るはずです。

それをお箸やピンセットなどでつまんで取り除いてください。

お米は処分し、植木鉢はそのまましばらくベランダなどに置いておきましょう。

これでお酒と縁を切ることができるはずです。

このおまじないの効果

いくらアルコールとはいえ、消毒用は飲めません。

このおまじないは、あなたに見立てた植木鉢にお酒から原料であるお米を抜いたアルコールを飲ませることで、「まずい!」と感じさせて距離を置かせるというおまじないです。

おまじない後は以前よりもお酒をおいしいと思わなくなるはず。

お酒に対する執着心が徐々に薄れていき、飲む回数が減っていくでしょう。

日本酒だけでなくワインやビールにも同様に効果を発揮します。

最終的にお酒を飲まなくても大丈夫な体になるはずです。

おまじないに使用するアルコールは、必ず飲料ではないものを使ってください。

お米は古いものよりも、その年に獲れたものが効果的です。

また、重度のアルコール依存症などの方は、一度でおまじないを終わらせずに定期的に実行すると良いでしょう。

このおまじないの効果を更に高めよう

お酒を完全にやめるためには、強い意思が必要です。

「お酒=悪」と思い込むようにしましょう。

よく「適量だったら体に良い」と言いますが、お酒をやめられない人はその言葉を免罪符についつい飲んでしまうものです。

実際、お酒を飲み過ぎると肝臓に負担をかけ、寿命を縮めてしまいます。

そのことを正面から受け止め、「お酒を飲むと命にかかわる」という意識を持ちましょう。

「もうお酒を飲むことができない」ではなく「お酒を飲まずに済む」と思ってください。

その考え方が、おまじないの効果を更に高めてくれます。

お酒が飲みたくなったら、家族や恋人など大切な人の顔を思い浮かべましょう。

大切な人の悲しむ姿を見たくないと思えれば、自然にお酒と縁切りできるはずです。

焦らずにゆっくりとやっていきましょう。

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